少女/女性漫画

【最新話】悪女の定義ネタバレ136話!あらすじ感想!カイラードへの房飾り

悪女の真骨頂を見せつける?「悪女の定義」。

別の人生を生きるってどんな感じ転生ものが好き

こちらでは「悪女の定義 136話」の展開・あらすじをご紹介していきたいと思います。

<前話 全話一覧 次話>
全巻無料で読む方法

前話のあらすじ

二日酔いのシャティのところに、カイラードが訪ねてきました。

体調が悪いので馬を見に行くのは別の日にしてもらいます。

カイラードに自分の気持ちをハッキリ伝えることにしたシャティ。

【無料で試し読み!】
2021年人気TL漫画TOP3
気になる作品を無料でチェックするチャンス!↓

宇宙の始祖様の番になるしかない
女性
触手
中出し
近未来、地球外生命体が普通にいる地球で普通のJDが地球外生命体からつがいにしたいと望まれ触手でぐちょぐちょにされて後戻りできなくなる漫画
71236

66347


ダメな私は職場の後輩に守られっ話
女性
年下攻め
先輩後輩
昔から人と話すことが苦手だったひよりは、自分の意見を押し殺して27年生きてきた。そんな時いつもひよりを守ってくれるのは、5つも年下の後輩社員、結月。イケメンでムードメーカーな彼は、ひよりとは正反対のタイプだったが…「結月くんの隣は心地いい…」自分を気遣ってくれる結月に、ひよりははじめての恋を自覚せざるを得なかった。しかしとある出来事をきっかけに、優しかった結月の様子がおかしくなり…?やっつけです。
41182

66347


dog eat dog era~竜人族奴隷の双子と催眠交尾
女性
双子
乱交
ジェーンドゥ(名無し)の魔女と呼ばれる主人公は、自身の「ある理由」から竜人族奴隷の双子を買う決心をする。それから数年後、すっかり大きくなった双子と生活していた主人公。奴隷として双子を買い取ったものの、まるで家族のような距離感——。けれど、成長した双子は主人公が「家族」として自分たちを扱うことと頑なに話したがらない「彼女の隠し事」に矛盾を感じ始める。
39124

38784

悪女の定義136話のあらすじネタバレ

悪女の定義 ネタバレ 136話のあらすじをお伝えします。

作った房飾りが・・・!?

カイラードに頼まれた房飾りがようやくできました。

しかし見るからにボロボロで、侍女にはなんですかそれは?はたきですかと聞かれてしまいます。

なぜかシャティは少し満足げでちょっと不格好だけれどこのくらいなら大丈夫と思っているようで・・・かえってはたきと言われたことに怒って、剣につける房飾りだと言い返しています。

侍女は笑いながら、不器用でいらっしゃることは知っていたけれどまさかここまでだなんて・・・と話すと、シャティはそんなにはっきり言わなくてもいいじゃないと・・・。

 

初めて作ったにしては上出来でしょう!どうせみんなだって似たようなものじゃ・・・と言いかけましたが、みんなが作った 房飾りはキラキラと輝いているくらいきれいにできていました。

めちゃくちゃみんな上手いじゃない!下手なのは私だけショックを受けるシャティ。

急に自信がなくなってきて作り直した方がいいかしら と尋ねるとそこまでではない と言われます

心がこもっていることが大切なので大丈夫ですよと。

(さっきは散々けなしたくせに、確かに作り直している時間はありません・・・もうすぐカイラードが来るだろうし)

カイラードの反応は・・・!?

今日はカイラードに房飾りが渡すことになっていました。

告白と誓いを聞いたあの日から、時間は立っていて武闘大会は目の前でした。

大会が近づいていくと、カイラードはさらに忙しくなるため、前もって渡すことにしたのです。

でもあまりのひどい出来に、侍女たちが作った房飾りなんて見なきゃ良かったと思うシャティ。

シャティの様子がおかしいので、どうされましたかとカイラードに聞かれました。

もう知らない・・・どうせ渡すしかないんだからと房飾りを渡すことにしたシャティ。

 

シャティが渡すと、カイラードはお礼を言いました。

苦笑しながら上手に作れなくて恥ずかしいんですけれどもというと、カイラードはそんなことはありませんよ。

公女のおかげで、無事武闘大会に臨むことができ・・・と言いながらふたを開けると、動きがピタッと止まってしまいます。

1秒ぐらい固まって・・・とても綺麗ですね本当に嬉しいですと汗をかきながら答えるカイラード。

シャティは、彼の感謝の言葉が心からのものであることは知っていました。

思っていた房飾りとは少し違っていたから驚いただけだろう・・・と考えましたが、こんなことを何度も経験して自信がなくなってしまうのは仕方がありませんでした。

皇太子の房飾りは一から作り直し

比較的うまく作れたと思っていた皇太子へのものも、よく見ると全然綺麗ではありません。

シャティは落ち込んで、レオにはうまく作れたものをプレゼントしたいのにと思っていました。

そんなとき、いきなり後ろから何をしているんだと声をかけられ・・・シャティは驚いて飛び上がってしまいます。

房飾りを後ろに隠してレオどうしてここに?

いらっしゃるなんて聞いていませんでした。

皇太子は驚かそうと思ってわざと知らせないようにと言っていたのです。

後ろに隠したものは何だと尋ねる皇太子・・・ ある程度察しは付いているが と言いますがとにかく今は見せることができません ・・・もう少し待っていてくださいと伝えました。

 

結局皇太子に渡す房飾りは一から作り直すことにしました。

時間に余裕はありませんが仕方がありません。

直接手作りした品を渡すのは初めてなので、少しでも上手に作ってあげたかったのです。

必死に取り組んでいる時に、シャリアン卿とコーゲン令息が訪ねてきました。

皇宮の生活というのは房飾りばかりを造ってはいられないのです。

 

毎日こなさなければならない業務に加えて、追加で発生する仕事や日程変更となった業務などをこなしていると 気がつけば大会の当日になっていました。

早朝まで頑張ってみましたが華々しく戦死・・・テーブルに倒れて眠っているシャディをばあやが見つけて怒っています。

一睡もしなかったのですか体を壊しますよ・・・もう目覚めの時間です。

寝室にいらっしゃらないのを見て心配しましたというばあや。

不器用なのがばれてしまうシャティ

あれだけ苦労してはじめから作り直したのに結局このボロっとしたものが私の限界なのね・・・それでも仕方がありませんでした・・・こんな出来栄えでも渡さないわけにはいかないからです。

それなのに部屋に行っても殿下は席を外していました。

シャティも準備をしなければいけないので ここで待っているわけにはいきません。

よりによって今日はすれ違いで会うことはできませんでした。

そのまま大会がはじまってしまい ようやく会えたのは開会式の席でした。

朝に伺ったのにいらっしゃらなくてと話すと、ちょっと用事があってとしょぼんとしている皇太子。

 

これはどう見てもすねていると思いましたがもう開会式が始まるので席に着かなくてはいけません。

シャティは私の話を聞いてくださいと言いましたが席についてくださいという放送が流れて・・・。

そして大会の幕が開き、会場では、カイラードが剣を抜くとぼろッとした房飾りが・・・。

周りでカイラードの剣の房飾りをごらんなさい・・・ あんな房飾りは初めて見たぞ。

安物の房をつけることはないはずだが・・・誰かが作って差し上げたものではないでしょうかなどと噂されていました。

 

するとさっきの後ろから何か燃える音が聞こえてきます。

それは皇太子の方からでした・・・ この反応はなんだろう・・・ まさか私が渡した房飾りだと知っているわけ!?

せっかく頑張って作り直したのに 器用なことがバレバレじゃない!

 

悪女の定義 ネタバレ 136話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

やっと房飾りを作ったシャティですが周りの人のがあまりにも上手で驚きました。

自分の物ははたきと言われてしまいます。

慌てて皇太子のものを作り直したのですが・・・。

<前話 全話一覧 次話>
全巻無料で読む方法

悪女の定義をお得に読む方法

「悪女の定義」はピッコマ独占配信のため、今のところは他サイトで読む方法はないようです…

「悪女の定義」を読む事はできませんが、SNSで話題の作品をU-NEXTなら無料で読むことが出来ます!

ここからはU-NEXT無料トライアル登録で付与される600ポイントを利用して、無料で読める漫画作品を人気ランキング順にご紹介いたします。
無料トライアル期間内の解約で料金は一切発生しませんので、U-NEXTは安心して漫画を読めると口コミも好評です◎

ランキング外の作品が気になる方はU-NEXTの公式サイトから確認してみてくださいね♪

136話を読んだ感想

悪女の定義 ネタバレ 136話の感想をお伝えします。

シャティは思ったよりも不器用でした。

少しくらいなら良かったのですが・・・カイラードに作ったものはボロボロでしたね。

みんなのものは、まるで売り物のようでした。

 

とても期待をしている皇太子・・・ 作ったものを見て何と言うのでしょうか?

<前話 全話一覧 次話>
全巻無料で読む方法

悪女の定義ネタバレ136話!まとめ

こちらでは「悪女の定義 136話」の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとまとめると・・

悪女の定義 136話のまとめ
  • カイラードに頼まれた房飾りを作るも、出来はいまいちだった。
  • 房飾りを見たカイラードの動きは止まり、汗をかきながら嬉しいと言っていた。
  • 皇太子への房飾りは作り直すことにした。
  • カイラードの剣の房飾りが噂に・・。