少女/女性漫画

ある日、お姫様になってしまった件についてネタバレ96話!あらすじ感想

異世界ファンタジー「ある日、お姫様になってしまった件」。

予想と違った展開がお姫様も大変

こちらでは96話の展開・あらすじをご紹介していきます!

<前話 全話一覧 次話>
最新話を無料で読む方法

前話のあらすじ

アエテルニタス皇帝に先帝の体が乗っ取られているかもしれないことがわかりました。

ジェニットもそのことを知っているのかわかりません。

姫様は世界樹の実があればなんとかなるかもしれないと思いましたが、今は実がないのです。

世界樹の実はないけれどといいルーカスが手にしていたものは・・・!?

【無料で試し読み!】
2021年人気TL漫画TOP3
気になる作品を無料でチェックするチャンス!↓

宇宙の始祖様の番になるしかない
女性
触手
中出し
近未来、地球外生命体が普通にいる地球で普通のJDが地球外生命体からつがいにしたいと望まれ触手でぐちょぐちょにされて後戻りできなくなる漫画
71236

66347


ダメな私は職場の後輩に守られっ話
女性
年下攻め
先輩後輩
昔から人と話すことが苦手だったひよりは、自分の意見を押し殺して27年生きてきた。そんな時いつもひよりを守ってくれるのは、5つも年下の後輩社員、結月。イケメンでムードメーカーな彼は、ひよりとは正反対のタイプだったが…「結月くんの隣は心地いい…」自分を気遣ってくれる結月に、ひよりははじめての恋を自覚せざるを得なかった。しかしとある出来事をきっかけに、優しかった結月の様子がおかしくなり…?やっつけです。
41182

66347


dog eat dog era~竜人族奴隷の双子と催眠交尾
女性
双子
乱交
ジェーンドゥ(名無し)の魔女と呼ばれる主人公は、自身の「ある理由」から竜人族奴隷の双子を買う決心をする。それから数年後、すっかり大きくなった双子と生活していた主人公。奴隷として双子を買い取ったものの、まるで家族のような距離感——。けれど、成長した双子は主人公が「家族」として自分たちを扱うことと頑なに話したがらない「彼女の隠し事」に矛盾を感じ始める。
39124

38784

ある日、お姫様になってしまった件について96話のあらすじネタバレ

ある日、お姫様になってしまった件について第96話のあらすじをお伝えします。

世界樹に魅了された姫様

世界樹のある場所まで瞬間移動(!?)してしまった姫様。

広く光り輝く世界樹に魅了されて・・・。

クロードが姫様を呼んでいます。

おい!しっかりしろ!

姫様はソファーの上で眠っていたようで、クロードに呼ばれて目を覚ましました。

あれ・・・何でソファに・・・。

どう見ても世界樹は触れたら危険だとわかるだろう・・・いきなり触れるなんて、世界樹がどんなものだと思っているんだよ!?

姫様はハッとして、ルーカス!世界樹出して!わたしできるよ!

姫様の宝石眼がいつも以上に輝いているように見えます。

私全部できる!パパを治せるの!興奮している姫様の手を取り、落ち着けというルーカス。

世界樹の全能さに魅了されただけだ・・・落ち着いて深呼吸するように言いました。

姫様はまだぼーっとしていますが、少し落ち着いたみたいなのでルーカスは話をすることに。

世界樹に方法を聞いたという姫様

まず世界樹をつかったとしてもお前のパパが治るという保証はない。

前例がないから、確実でもない上にお前のパパは意識もないから、魔力を誘導する方法も使えないんだよ。

まずは俺がもう少し研究してから・・・というルーカスに、それは私がやるから!と姫様が訴えます。

パパは私の魔力の暴走に巻き込まれたから、記憶を失って体も傷ついたんでしょ。・・・私が直接世界樹を使えば大丈夫だよ!という姫様。

ルーカスは姫様をじっと見て、どうしてわかる?と尋ねました。

姫様もなんでわかるのかわかりませんでしたが、世界樹に会った時に方法を・・・と思い出しました。

世界樹を燃やしたルーカスは、自分に仕返しをしているのではないかと思いましたが、姫様は私が世界樹にお願いしたの!と言いました。

パパを治したいと思ったんだけど・・・それで教えてくれたみたい。

それと他にも何か教えてくれたんだけれど・・・姫様は思い出すことができません。

命を落とすかもしれないのに・・・!?

神の木と呼ばれる存在が、被造物に対して偏屈にふるまうことはないだろうけど。

そりゃ切実に願っていたから啓示したんだろ・・・でも腹が立つので、今度木っ端みじんにしてやる。

姫様に、その方法を使えば、お前が命を落とすかもしれないってことも話してくれたのかというルーカス。

姫様は聞いていませんでした。

でも命を落とさないかもしれないでしょと言う姫様。

ルーカスはマジでわかんねぇ・・・そこまでして助けなきゃなんねぇのか?

家族って何なんだよ?

皇帝さえ捨てれば、今すぐにでも先帝でも、アエテルニタスでも倒すことができる。

でもルーカスは、呪いを中和するためにここに縛られているのです。

姫様が望むから・・・。

お前の望みはだいたい俺がかなえてやれるけれど、これだけはダメだ・・・失敗したらオベリアは、皇帝と姫の両方を失うんだぞ。

そうなれば先帝とアエテルニタスがやりたい放題だろうけれど、それでいいのかと尋ねるルーカス。

夢なのか予知夢なのか・・・!?

姫様は夢を見ているのか・・・一瞬にして町が炎に包まれているところに来ていました。

ここはどこ?見慣れたものが見え・・・。

姫様はベッドの上で目覚めました。

今のは夢?まさか予知夢?それとも前に見た夢の延長戦?

心臓が大きな音を立てて鳴っていますが、落ち着いて・・・と言い聞かせます。

全てが燃えてなくなったオベリア・・・いまだに煙と灰の匂いがするみたい。

もしかしてパパが目覚めなければ、起きることなの?

出も世界樹の啓示は、本当に温かかった・・・命を落とすなんてまったくかんじなかったのに・・・それと・・・他にも何か言ってくれたのに・・・何だっけとお考える姫様。

陛下に直接ご報告したいという者たちが来て、休暇中ですので私に報告してくださいという姫様。

もう戻ってくるのが嫌になるほど快適な・・・。

姫様はモア伯爵と家臣たちの衷情をよくご存じですから、そうおっしゃることを既に予想されていたようです。

耳にしていた通り、非常に正直な方ですねと言われ二人はビクッとするのでした。

もし陛下が戻ってきたらどうするのだと話している時、フィリックスがすぐそばに立っていました。

モア伯爵が、ロペイン卿に注意をしました・・・そしてフィリックスをなんであんなにでかいんだ!と噂しています。

フィリックスは、陛下の空席を狙う者が姿を見せ始めたとみていました。

武器商人たちのただならぬ動きがあり、秘密裏に兵士を募る反皇帝派の貴族もいる・・・。

彼らすべてが、先帝の元に集えば、遠からず大事件が起きるに違いありません。

姫様の悩みは尽きません。

 

その頃先帝は姫様の部屋のすぐそばを歩きながら、不敵な笑みを浮かべていました。

そして姫様も何か決意をしていたのです。

 

ある日、お姫様になってしまった件について第95話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

世界樹に魅せられてしまった姫様。

望みがあるのなら・・・という気持ちはわかります。

しかし自分の命が・・・。

<前話 全話一覧 次話>
最新話を無料で読む方法

ある日、お姫様になってしまった件を無料で読めるか調査した結果

「ある日、お姫様になってしまった件」はピッコマ独占配信のため、今のところは他サイトで読む方法はないようです…

「ある日、お姫様になってしまった件」を読む事はできませんが、SNSで話題の作品をU-NEXTなら無料で読むことが出来ます!

ここからはU-NEXT無料トライアル登録で付与される600ポイントを利用して、無料で読める漫画作品を人気ランキング順にご紹介いたします。
無料トライアル期間内の解約で料金は一切発生しませんので、U-NEXTは安心して漫画を読めると口コミも好評です◎

ランキング外の作品が気になる方はU-NEXTの公式サイトから確認してみてくださいね♪

95話を読んだ感想

ある日、お姫様になってしまった件について第95話の感想をお伝えします。

暴走しそうな勢いの姫様をルーカスは必死に止めようとしています。

もしも姫様に何かあったらと思うと、無理にでも止めたくなるのでしょう。

姫様が見たのは予知夢なのでしょうか?

誰かに見せられた夢ということはないのでしょうか?

でも今のままであれば、ルーカスは身動きが取れません。

どこかに突破口はないのでしょうか。

フィリックスの観察しているとおりなら、黙っていても周りから攻め込まれてしまいそうです。

それならは何かこちらから、今とは違う何か行動を起こさなければいけないのではないでしょうか?

世界樹を使ったら・・・どうなってしまうのでしょうか?

姫様の決意は?

<前話 全話一覧 次話>
最新話を無料で読む方法

ある日、お姫様になってしまった件についてネタバレ96話!まとめ

「ある日、お姫様になってしまった件 96話」の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストリーをまとめると・・・

ある日、お姫様になってしまった件 96話のまとめ
  • 姫様は興奮しているが「世界樹の全能さに魅了されただけ」とルーカスは言う。
  • 世界樹に会った時に方法を教えておらった事をうっすらと思い出す姫様。
  • ベッドの上で目を覚ました姫様は、予知夢か前に見た夢の延長戦に心臓がドキドキする。