少女/女性漫画

ギルティネタバレドラマ化46話!あらすじ感想!証拠を手に帰宅すると・・

予想を上回る展開が待っている「ギルティ」。

さやかは何処へ行ってしまった瑠衣とさやかの母親の関係が気になる

46話を読んだので、さっそくご紹介していきたいと思います。

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前話のあらすじ

カズの話を聞いた若葉たちは、複雑すぎる状況に絶句してしまいます。

そして今、さやかがどうしているのか気になった若葉はカズにさやかの事を聞いたのですが・・一緒にお母さんを病院へ連れて行った後に姿を消してしまったのだと言われたのです。

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ギルティ46話のあらすじネタバレ

こちらでは46話のストーリーをご紹介します。

ネタバレを含みますのでご注意ください。

さやかは何処へ?

さやかが居なくなったと聞いた秋山と若葉は顔面蒼白状態。

カズは家に戻ったのかもしれないと、さやかの家を確認しに行ったのですが・その時はもう荷物をまとめて出て行った後だったのです。

若葉はさやかの刺された傷の具合も心配し、秋山は瑠衣を家から追い出し、外に出してしまったからこんなことを招いてしまったのだと責任を感じています。

 

秋山は気にしているけれど、瑠衣が階段から落とされた事がなかったらまた違った行動をしていただろう・・と、守屋は状況が違くても瑠衣は何かしらの行動をしてくるだろうと推測していました。

カズはどうして守屋がそんな風に思ったのか不思議に思い質問すると・・実は前日、睦月と面会していたのでした。

睦月との面会

守屋は睦月と透明の板を挟んで向かい合い、駿がさやかを刺したのでは?と質問しました。

けれど睦月の答えは「違う」。

傷が浅くて済んだのはきっとビビッて刺したからだし、そもそも睦月がさやかを刺す理由はない。

子供がしなくていい犯罪に手を染めてしまったことに対して、守屋は駿を助けたいなら全部話をするべきだと迫るのですが、睦月はそれに応じませんでした。

けれど1つだけ言えることは・・と、さやかは瑠衣にとっては1つの通過点でしかないと言ったのです。

守屋の推測

守屋と若葉が帰り、2人になった秋山とカズ・・一瞬シーンとした空気になったのですが、秋山はすぐに立ち上がりカズに頭を下げました。

さっきは中途半端だったと言って再び謝罪した秋山。

荻野夫婦に迷惑をかけたと深く頭を下げるのですが、カズもそもそも自分が流されなかったらこんなことにならなかったとも思っているのです。

けれど秋山も秋山で瑠衣がこんな状況になるまで目を背けてしまったと思うと、すべては自分の責任だと言い切ったのでした。

そしてカズにすぐにさやかを探してあげて欲しいとお願いしました。

実は逃げるのが今回が初めてではないさやか・・それを知っている秋山はさやかが変な事を起こしそうで心配しています。

 

いつも正面から向き合うさやかが逃げるのは母親との事だけ。

自分以上にさやかの事をわかっていると思ったカズが秋山に探す様に言うのですが、秋山はまださやかに会うつもりはないのです。

 

守屋に無理やり一緒に外に出された若葉は、はじめは守屋の事が誰だかわからずに警戒していたのですが・・歩きながら、さやかの事を信じてあげなかったことに後悔していると言い始めました。

けれど守屋は若葉だからこそ気づけたこともあったと思うとして、さっき若葉が言った様にさやかの母親が瑠衣に手を出した動機について触れました。

秋山家の人間だからって瑠衣に手を出すのは不自然ではないかと・・。

守屋は、病院でさやかが母親からそのことに関して何かを聞いたのではにかと推測していました。

しかも・・秋山や若葉にも知られたくないような内容だから姿のを消したのではないかと。

真っすぐさが似ている

秋山の家を出てからカズはBARのカウンターで秋山の事を考えていました。

自分よりも先に頭を下げてきた秋山・・さやかと似ていると感じていました。

自分のダメなところを思い知らされるような真っすぐさが似ているのです。

 

秋山は高校時代の事を思い出していました。

「たすけて」「私をあの家から逃がして」と泣いていた高校生のさやか。

そんなさやかをバイクの後ろに乗せて、海に行った秋山・・。

さやかは、父親が居なくなって今まで父親に向かっていた母親のすべての事が自分に向かってくるのだと思うと地獄だと感じたのです。

しかも自分にはその手を振りほどけない事もわかっていました。

 

消えてなくなりたいと思ったさやかはそのまま海に向かって行ったのです。

お母さんと2人は嫌だと泣き叫ぶさやかに、一緒だったら無人島でもド田舎でも行くと声を掛け、さやかを抱きしめる秋山。

あの時、そのまま朝まで話をして家に帰っていったさやか・・今、さやかはどこにいるのだろうかと心配しています。

守屋の帰りを待つ人物は・・

睦月に言われて結とコンタクトを取った守屋・・。

証拠について結が知っていると聞いているのです・・そして守屋はそれを取りに行こうとしてるのですが、なんと探そうとしていた証拠は結が持っていました。

駿と睦月の家に行った時に証拠を回収していたのですが、睦月も逮捕されてしまい自分の家に隠していたのだと泣いて謝ります。

 

証拠が入ったUSBを手に帰宅しながら、これを見せたい相手が行方不明とは・・とさやかの事を思い浮かべるのですが・・こうなったら秋山に渡した方が良いのか?なんて考えます。

けれど、自分の部屋が見えてくると誰かが守屋の事を持っていました。

その人物は・・行方不明になっているさやかだったのです。

 

ここまでが46話のストーリーになります。

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46話を読んだ感想

今回、守屋がかなりキーマンでしたね。

睦月に面会しに行っていた守屋は証拠の情報を持っていました。

そして結と接触・・結に聞いて推測した通り駿がさやかを刺したことも知っています。

でも守屋は知っていることすべてをみんなに話すわけではなく・・。

口が軽くない所をさやかも信用していたんじゃないかと思ってたら、行方知れずになっているさやかが守屋の前に姿を現しました。

証拠を持っている守屋は、これからさやかと一緒に証拠が入っているUSBを開けるのでしょうか?

一体どんなことが分かるのでしょうか・・結構ディープな内容な気がしてドキドキします。

 

そしてもう1つ守屋が推測した、さやかの母親が瑠衣に手を出した本当の理由を病院でさやかが知ったのではないかとという説・・こちらも気になります。

この内容も結構ショッキングな事の様な気がしますね。

 

さやかが守屋の前に姿を現したのは、守屋に話したい事やお願いしたいことがあるのではないでしょうか!?

秋山たちではなく、守屋に話そうと思うような内容だったのではないかと思うのですがどうなんでしょうか?このあたりも近じかわかってくるのではないでしょうか。

 

そして睦月が言っていた瑠衣の話・・さやかは通過点の1つでしかないという事ですが・・この話も恐ろしいですよね。

瑠衣は普通出来ないようなこともやってのけます・・故に予想以上の凄い展開になっていくのですが、通過点の先である最終目的は?

瑠衣の母親に関する事なんでしょうか?

続きが早く知りたい!この後の展開も気になります!

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ギルティネタバレドラマ化46話!まとめ

こちらではギルティ46話の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・

ギルティ46話のまとめ
  • カズにさやかが居なくなってしまったことを聞かされた。
  • 睦月と面会した守屋は証拠がある話を聞いていた。
  • 結に接触して証拠を手に入れた守屋。
  • さやかが守屋の帰りを待っていた。