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【最新話】「秘密の授業」ネタバレ14巻!あらすじ・感想を紹介!濃厚な関係

広告で大人気の「秘密の授業」。

「続きが気になる!」
「主人公はどうなる?!」

こちらでは「秘密の授業14巻」の展開・あらすじをご紹介していきます!

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秘密の授業の前回のあらすじ

前回は、森の中でつかさとの野外S○Xを楽しんで自宅に戻った俊太が、ケーキを抱えた真理子に出迎えられました。

今日は、7年前に孤児となった俊太が結城家の家族の一員になった記念日だったのです。

感激した俊太に抱きつかれた真理子は、母としてこれからも彼を支えていこうと心に誓いました。

その日の夜、真理子が自室で就寝準備をしていると、「家の中が静か過ぎて寝られないから一緒に寝てほしい」と俊太がせがんできます。

息子を傷つけたくない真理子は、不安な気持ちを抑えながら彼の頼みを承諾。

しかし、その不安は見事に的中し、寝ぼけたまま抱きついてきた俊太にアレを挿入されてしまい、息子と禁断の肉体関係を持ってしまうのでした。

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秘密の授業14巻のあらすじネタバレ

「母」と「女」の狭間で

完全に目を覚ました俊太は、ベッドの上で激しく腰を動かしながら、どうしてこんな状況になっているのかと驚愕します。

夢を見ていた俊太が寝言をつぶやきながら抱きついてきて、いつの間にかこうなってしまったのだと説明する真理子。

困惑した俊太は、この状態からどうすれば良いのかと尋ねました。

「俊太……今、何をシてるか分かる……?貴方は今……初めてS○Xをシてるのよ……」

真理子は息を荒げながら、俊太を優しく諭します。

その言葉を聞いた俊太は、思わず苦笑いを浮かべて返事に詰まってしまいました。

初体験はすでに飛鳥と済ませているものの、まさかこの場で本当の事を打ち明けるわけにもいきません。

俊太は腰を突き動かして話の流れをごまかし、このまま続けても良いのかと確認しました。

どうしよう……止めさせるべきなのかしら……?
でも、せっかくの俊太の初体験なんだから……私が犠牲になってでも「最後」までしてあげないと……。

義母としての使命感が勝った真理子は、俊太のシたいようにシて良いと答えました。

その途端、タガが外れたように全力で真理子の肉体に抱きつき、一匹の野獣と化す俊太。

力任せにスリップを脱がせて胸を露出させると、互いに向かい合った状態で自分のアレを真理子の奥深くに挿入し始めます。

まだS○Xの仕方については一度も教えたことが無いのに、見事なほど自然にヤってのける俊太の動きに悶絶してしまう真理子。

いつしか母としての使命を忘れ、快楽に溺れる一人の女になっていました。

「くぅッ……!おばさん……僕、もう我慢できません……!」

激しく息を荒げながら義母の体に覆いかぶさる俊太。

次の瞬間、絶頂に達した二人の体がピクピクと痙攣し、密着し合う下腹部から白い液体がドクドクと流れ出しました。

2回戦突入

「おばさん……ごめんなさい……ナカで出しちゃいました……」

「だ……大丈夫よ、俊太……今日は安全日だから……心配しないで……」

ゆっくり深呼吸して、痙攣の収まらない心身を落ち着かせようとする真理子。

そっと俊太の頭に手を伸ばすと、「よくできました」と微笑みながら彼の頭を優しく撫でてあげます。

すると俊太は甘える幼児のような表情に変わり、「じゃあ、もう一回シても良いですか?」と言い出して真理子を驚愕させました。

最初の方は寝ぼけていてよく覚えていないため、今度は心残りが無いよう最初からきちんとヤってみたいと語る俊太。

彼の真剣な態度を見た真理子は困惑し、どうしようかと迷いました。

さっき一回シたばかりなのに、今さら拒否するのも違う気がするし……。
私も動揺して、俊太にちゃんと教えてあげられなかったのも事実だわ……。

真理子は考え抜いた末に、もう一回だけ俊太とS○Xの場を設ける事にします。

「じゃあ、とりあえずシャワー浴びてくるから、ちょっとだけ待っててちょうだい」

髪をアップにした真理子が服を脱いでバスルームに向かおうとした時、俊太の目が彼女の艶めかしい臀部に釘付けになります。

我慢できなくなった俊太は勢いよく立ち上がり、「今すぐシたいです!」と叫んで真理子を壁際に追いやりました。

「ちょっと待って、俊太……!今からシャワー浴びるのに……!」

「僕はこのままで大丈夫です……!」

強引にバックの体勢で俊太に入れられた真理子の口から、たちまち甘い嬌声が漏れ始めます。

ついさっき初体験を済ませたばかりにもかかわらず、短時間の内に巧みな腰使いを本能的にマスターしてしまった俊太の成長性に強い畏怖を覚える真理子。

今度はちゃんと俊太にS○Xのやり方を教えてあげると心に誓ったはずなのに、自分の方が夢中にさせられている事に気づいて大きなショックを受けます。

「あぁッ!おばさん……!僕、もう我慢できません……!」

「俊太……そういう時は……我慢なんかしなくていいのよ……!」

「はい、おばさん……!イキます……!」

歯を食いしばった俊太が下腹部の緊張を解き放つと、真理子の体内から再び白い液体が溢れ出します。

真理子は脳天を突き抜ける衝動に耐えられなくなり、その場に膝をついてへたり込んでしまいました。

うずく体

バスルームでシャワーを浴びていた真理子は、どうしてこんな事になってしまったのかと一人でずっと考えていました。

今夜の出来事はすべて自分の責任であり、俊太は何も悪くない、と自分に言い聞かせる真理子。

その一方で、俊太の大事な初体験を自分のようなおばさんが奪ってしまって良かったのだろうかという迷いもありました。

ごめんなさい、あなた……。
だけど、俊太を大人の男にするためには仕方がなかったんです……。

真理子は頭からシャワーを浴びながら、夫の正に対して心の中で懺悔の言葉を繰り返しました。

シャワーを浴び終えた真理子が部屋に戻ると、俊太の姿が室内に見当たらない事に気づきます。

「おばさん、遅かったですね」

「あ、俊太……2階に戻るの?」

振り返った真理子の視線の先には、すでに着替えを済ませて枕を抱えた俊太が立っていました。

スッキリした表情の俊太は、「おやすみなさい」と言い残して意気揚々と自室に帰還。

その後ろ姿を見送っていた真理子は、ひそかに安堵の溜め息を漏らしていました。

さっきからずっとアソコがうずいて、欲情する気持ちの収まりがついていなかったのです。

もし俊太からせがまれていたら、きっと自分の方から受け入れていたはず……。
あともう一度S○Xシていたら、私はどうなっていたんだろう……。

真理子は無人の部屋の中で、ずっと自分の下腹部を押さえたまま立ち尽くしていました。

俊太のお願い

その翌朝。
真理子と俊太が二人きりで朝食をとっていると、出し抜けに俊太が「昨日の願い事の内容を話しても良いですか?」と言い出します。

一抹の不安はあったものの、聞かせてほしいと答える真理子。

すると俊太は嬉しそうに笑い、真理子を飛鳥の部屋に案内し始めます。

戸惑う真理子に対して俊太が提示したお願いとは、今日一日飛鳥の服を着て生活してもらう事でした。

スタイリッシュなハイヒール、胸元が大きく開いたジャケット、ウエストライン丸出しのミニスカート……。

俊太が取り出した着衣はどれも若者向けのファッションで、とても自分のような中年女には似合わないだろうと真理子は困惑します。

そもそも、こんな願い事をして何が嬉しいのか、真理子には俊太の真意がさっぱり理解できませんでした。

しかし、息子との大切な約束を反故にするわけにもいかず、真理子は俊太の要求をしぶしぶ了承します。

一旦廊下に出た俊太は、「着替え終わったから入ってきて良いわよ」という真理子の声を聞き、満面の笑顔で入室。

普段飛鳥が着ているギャルファッションに身を包んだ義母の姿を見て、大興奮の歓声をあげます。

「めっちゃ綺麗です、おばさん!大学生みたいですよ!」

「何言ってるのよ、もう……」

真理子はモジモジとミニスカートの裾を押さえながら、恥ずかしそうに頬を染めます。

僕を信じて

願い事を叶えてあげた真理子が自室に戻ろうとすると、突然俊太が「本当の願い事は別にある」と言い出しました。

「僕の願いは、この服を着たおばさんと今日丸一日S○Xする事です!」

「……えぇ!?」

真理子が呆然と立ち尽くしていると、瞳を閉じた俊太がいきなり抱きついてきて胸に顔をうずめ始めます。

昨晩は自分だけ良い思いをしてしまったので、今日は何が何でも真理子に楽しんでもらいたいと語る俊太。

腰に回された両手でミニスカートの上から臀部を弄られた途端、たちまち真理子の体にスイッチが入ってしまいます。

「あッ……!俊太……ちょ、ちょっと待って……!」

「おばさん……僕を信じてください……!僕が必ず……おばさんを楽しませてあげますから……!」

俊太は真剣な表情で真理子の目を見つめながら、飛鳥の服を器用に脱がせていきます。

露出した胸に優しく舌を這わせつつ、空いている右手で下腹部を弄り回す俊太。

息子とこんな事をしていてはダメだと頭では分かっていても、もはや今の真理子には全身を駆け巡る快感に抗うすべはありませんでした。

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14巻を読んだ感想

今回は、全編を通して真理子との濃厚なS○Xが繰り広げられた回でしたね。

思えば、思春期の俊太に初めて性の知識を教えたのが、義母の真理子でした。

初期の頃は簡単なオ○ニーの仕方をレクチャーするだけの間柄だったものの、いつの間にかそのやり取りがエスカレートして、まるで愛人のような関係に発展。

その後は飛鳥やつかさとの関係がしばらく続いていましたが、やはり真理子回は故郷に帰ってきたような安心感があって良いですね。

とうとう許されざる一線を越えてしまい、理性と本能の間でもがく真理子の苦悶の表情が最高でした。

俊太が飛鳥との関係の中で既にDTを捨てている事を知ったら、真理子が一体どんな反応をするのか見ものですね。

また、シャワーを浴びながら夫に対して罪悪感を抱いていた真理子の姿も、背徳感がみなぎっていてとても素晴らしかったです。

心の中で壁を作っている真理子には、俊太の全てを無条件で受け入れてくれる飛鳥とは一味違う魅力があるように感じます。

ためらう女性を巧みなテクニックで「その気」にさせる過程こそ、男にとって最大のロマン。

今や俊太は、成人男性として大きな一歩を踏み出そうとしているのかもしれませんね。

はたして、歯止めがきかなくなった俊太と真理子の関係は、どこまで暴走してしまうのでしょうか?

第15話の展開も楽しみです!

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秘密の授業14巻!まとめ

こちらでは14巻の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

秘密の授業14巻のまとめ
  • まだS○Xの仕方については一度も教えたことが無いのに、見事なほど自然にヤってのける俊太の動きに悶絶してしまう真理子。
  • 歯を食いしばった俊太が下腹部の緊張を解き放つと、真理子の体内から再び白い液体が溢れ出す。真理子は脳天を突き抜ける衝動に耐えられなくなり、その場に膝をついてへたり込んでしまうのだった。
  • 息子とこんな事をしていてはダメだと頭では分かっていても、もはや今の真理子には全身を駆け巡る快感に抗うすべはなかった。