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【最新話】「秘密の授業」ネタバレ15巻!あらすじ・感想を紹介!プライド崩壊

広告で大人気の「秘密の授業」。

「続きが気になる!」
「主人公はどうなる?!」

こちらでは「秘密の授業15巻」の展開・あらすじをご紹介していきます!

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秘密の授業の前回のあらすじ

前回は、就寝中に寝ぼけていた俊太が、誤って真理子のアソコに自身のアレを挿入してしまう事故が起きました。

俊太がいまだにDTだと勘違いしている真理子は、大切な息子の初体験の思い出を台無しにするわけにはいかないと思い、身を挺して彼とのS○Xを続行。

最初は俊太にS○Xのやり方を教えてあげるつもりでいたのに、初めてとは思えないほど巧みな腰使いで責められ続け、「女」に目覚めた真理子はすっかり欲情してしまいました。

その翌朝。
昨日約束した自分の願い事を聞いてほしいと切り出した俊太は、義姉の飛鳥のギャルファッションを真理子に着せ、禁断のコスプレS○Xに臨みます。

昨晩は自分だけ良い思いをしてしまったので、今日は真理子にも楽しんでもらいたいと意気込む俊太。

彼の卓越したテクニックで責められた真理子は嬌声をあげ、快楽を求める一匹のメスに成り果ててしまいました。

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秘密の授業15巻のあらすじネタバレ

母のプライド

壁に押し付けた真理子の体を卑猥な手付きで弄っていた俊太は、薄布越しに彼女の秘部が適度に濡れてきた事を確認すると、そのまま義母をベッドに横たわらせました。

娘の飛鳥のベッドの上で着衣を脱がされている状況に、激しく動揺してしまう真理子。

しかし、俊太は「だから良いんじゃないですか」と不敵に笑い、強引に広げた真理子の両足の間に自分のアレを思い切りねじ込み始めます。

「おばさん……心配しないでください……僕が必ず楽しませてあげますから……!」

リズミカルに息を弾ませながら、腰を前後に振り続ける俊太。

ギシギシとベッドが軋む度に体中に快感が走り、次第に真理子の頭の中が真っ白になっていきます。

的確に女性の感部を突いてくる俊太の腰使いは、とてもつい最近S○Xの初体験を済ませたばかりのものとは思えません。

子供だと思っていた俊太は、とんでもないS○Xの才能の持ち主なのではないかという考えが真理子の中に湧き上がってきました。

やがて絶頂に達した二人は、飛鳥のベッドの上で大きく体をのけぞらせながら昇天を迎えます。

「おばさん……どうでしたか……?今回は『良かった』ですか……?」

勝ち誇ったように微笑みながら真理子を見下ろす俊太。

しかし、母としてのプライドが僅かに残っていた真理子は小さく首を振り、自分は俊太にS○Xのやり方を教えているだけだと答えて目を逸らします。

真理子の返答を聞いた俊太は、残念そうな表情で黙り込んでしまいました。

S○Xの天才

飛鳥の部屋で俊太との営みを終えた真理子は、中断していた家事を再開しました。

ランドリールームに向かうと、二人分の衣類を洗濯機に入れて洗濯を開始。

洗濯機の鈍い回転音が狭い室内に響く中、依然として飛鳥のギャルファッションを着ていた真理子は、露出度の高い格好に改めて気恥ずかしさを覚えていました。

ちょうどその時、突然後ろから伸びてきた腕が真理子の腰を掴みます。

ビックリして振り返ってみると、そこには真剣な表情で下半身を露出させた俊太が立っていて、有無を言わさず義母のミニスカートを強引にたくし上げ始めました。

純白の薄布に顔を押し当て、犬のように舌を激しく旋回させて真理子の秘部を舐め回す俊太。

彼女の股間から口を離すと、すかさず腰を突き出して自分のアレを荒々しくねじ込み始めました。

「おばさんを必ず楽しませてあげます……!」

使命感に取り憑かれた俊太の顔は狂ったように歪んでいて、もはや真理子の制止の声など耳に届いていません。

片足上げ立ちバックの体位で奥まで突かれているうちに、飛鳥のベッドの上で行った正常位のS○Xよりもさらに凄い性衝動が真理子の中に湧き上がってきます。

「おばさんを満足させられるまで……何回でも……何回でもシますね……!」

着衣を脱がせた義母の体を洗濯機の上に乗せ、駅○体位で腰を動かし続ける俊太。

巧みなテクニックで責められ続けた真理子は部屋中に響く嬌声をあげながら、俊太は紛れもなくS○Xの天才だと確信していました。

わずかに残っていた理性が跡形もなく吹き飛び、力いっぱい抱きしめ合いながら昇天を迎える二人。

夫の正とのS○Xの時ですらここまで快楽に溺れた事はなく、感動に打ちひしがれる真理子の瞳から一筋の涙が溢れ出てきます。

「おばさん……今度はどうでしたか……?」

不安げな表情を浮かべる俊太に尋ねられた真理子は、母としてこんな事を言ってはいけないと心の中で分かってはいても、思わず本心を漏らしてしまいました。

「俊太……私は……私も……すごく気持ちよかった……」

「……!おばさん……!」

感極まった俊太は、そのまま真理子の体を抱き寄せて熱烈な口づけを交わします。

激しく息を乱しながら息子とディープキスをしているうちに、快感と罪悪感という相反する感情が同時に湧き上がり、真理子の自我が崩壊しそうになりました。

洋からの電話

自室に戻った俊太は、ベッドの上に寝転がりながら満面の笑顔で鼻歌を口ずさんでいました。

やっと義母を満足させる事が出来たという達成感が、俊太にとってこの上ない勲章のように思えていたのです。

俊太が最高の幸福感に包まれていた時、枕元に置いていたスマホが電話の着信を告げます。

スマホを取って応答ボタンをタップすると、受話器の向こうから洋の声が聞こえてきました。

これから三浦家でスイカを食べるから、良かったら俊太も遊びにこないかと切り出す洋。

俊太は少し迷ったものの、真理子一人を家に置いていくわけにはいかないと答え、洋の誘いを断ることにしました。

「姉ちゃん、俊太は家に居なきゃいけないから来られないってさ」

電話を切った洋は、隣に座っていたつかさに俊太からのメッセージを伝えました。

久しぶりに俊太に会えると期待していたつかさは、残念そうな表情で弟の話に相槌を打ちます。

彼女の手元には、俊太に聞かせようと思って一生懸命練習した琴の楽器が置かれていました。

琴の演奏は、また今度聞かせてあげようかな……。

寂しそうに微笑んだつかさがたおやかに琴を奏で始めると、三浦家の敷地内に艶やかな音色が広がります。

空想と現実

東京旅行中の飛鳥と葉月は、父親の正から貰ったクレジットカードを使って、大量のファッションアイテムを買い占めていました。

マイペースな葉月が自分の分の荷物しか持とうとしないため、たくさんの重い荷物を両手に抱えながらホテルへの帰路につく飛鳥。

けれども、彼女の胸中には、ショッピングよりもっと楽しい事への期待感が広がっていました。

今頃おチビちゃんの奴、私と何日もデきなくて溜まってるでしょうね……。
明日家に帰ったら、すぐにでも私に飛びかかってくるんじゃないかしら……?

大量のショッピングバッグを両手に抱えた飛鳥は、葉月と共に道を歩きながら一人で想像笑いを懸命に堪え続けていました。

一方その頃、当の俊太は、朝から晩まで真理子と肉欲の関係にふけっていました。

家の中で義母と顔を合わせる度、まるで挨拶代わりのように激しいS○Xを展開する俊太。

二人きりの結城家の中は、絶えず俊太と真理子の卑猥な嬌声が広がっていました。

飛鳥の心配などよそに、俊太は何不自由しない悠々自適な性生活を満喫していたのでした。

最後の夜

その日の深夜。
自室のベッドの上で横になっていた真理子は、やっと飛鳥のギャルファッションから解放された喜びに浸っていました。

今日一日で俊太と何回シたのか覚えていないほど腰を振ったため、体中が筋肉痛になりかけています。

とはいえ、日中にあれだけシたのだから、さすがに今夜は一人でゆっくり寝られるだろうと真理子は安心しきっていました。

しかし、突然寝室の扉が開いて枕を持った俊太が姿を現すと、自分の考えが甘かった事を思い知らされます。

彼の精力は超人級。
今夜は来ると思っていなかったため、完全に油断していた真理子はどう対応したら良いのか迷ってしまいました。

すると、寝室の扉の所でたたずんでいた俊太が、少しだけ隣で一緒に寝させてもらえないかと意外な事を言い出します。

明日みんなが東京から帰ってきたら二人きりの時間がなくなってしまうので、最後の夜は一緒に過ごしたいと甘える俊太。

それを聞いた真理子は若干戸惑ったものの、俊太を自分の隣に寝かせてあげる事にしました。

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15巻を読んだ感想

前回に引き続き、今回も俊太と真理子の濃厚な絡みが展開されまくった見応え抜群のエピソードでしたね。

飛鳥やつかさとのS○Xを経て、セクシー男優クラスの超絶テクニックを習得した俊太。

彼の性技でヨガらされ、遂に「母」から「女」に陥落してしまった真理子の淫靡な姿がとても素敵でした。

特に、洗濯中に後ろから迫られて昇天させられるシーンが印象的です。

義母を悦ばせようと躍起になる俊太の姿は、まるで母に褒めてもらいたくて勉強やスポーツに邁進している好青年のよう。

本当の両親を失った俊太にとって、真理子が実の母親以上に母性の対象になっている事が分かります。

ランドリールームという日常的な空間の中で行われる非日常的な行為が一層背徳感を高め、二人の絡みに芸術的な美しさを感じずにいられませんでした。

考えてみれば、初めて真理子からオ○ニーの手ほどきを受けた時は子猫のように怯えていた俊太が、今では自ら義母をリードできるほど勇壮な男子に成長したのは感慨深いですね。

洋から電話で遊びに誘われた際、つかさよりも真理子との関係を優先したように、今や義母は俊太にとって最も大切な存在になっているのかもしれません。

二人で行った秘密の授業が、見事に実を結んだ感動的な結果と言えるのではないでしょうか。

もうすぐ東京旅行中の飛鳥たちが帰ってくるようですが、このまま俊太が何もせずに朝を迎えるとは思えません。

はたして、これから俊太と真理子は二人きりで過ごせる最後の夜に、どんな営みを展開するのでしょうか?

第16話の展開も見逃せませんね!

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秘密の授業15巻!まとめ

こちらでは15巻の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

秘密の授業15巻のまとめ
  • 母としてのプライドが僅かに残っていた真理子は小さく首を振り、自分は俊太にS○Xのやり方を教えているだけだと答えて目を逸らした。
  • 激しく息を乱しながら息子とディープキスをしているうちに、快感と罪悪感という相反する感情が同時に湧き上がり、真理子の自我が崩壊しそうになってしまう。
  • 明日みんなが東京から帰ってきたら二人きりの時間がなくなってしまうので、最後の夜は一緒に過ごしたいと甘える俊太。それを聞いた真理子は若干戸惑ったものの、俊太を自分の隣に寝かせてあげる事にした。