少年/青年漫画

華山転生ネタバレ128話!あらすじ感想!すべてがワナなのか?

奏のやり直し人生「華山転生」。

転生系と言ったらコレ絵がキレイ

気になっていた「華山転生 128話」を読んだので、展開・あらすじをご紹介していきたいと思います。

 

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華山転生128話のあらすじネタバレ

華山転生第128話のあらすじをお伝えします。

この場所自体がワナかもしれない

最後の橿尸を倒し、やっと一息付けるなとため息をつく奏たち。

小月に、すまない迂闊だったと謝りました。

いいえそういうこともありますよと小月は笑って許してくれました。

 

床に座り込んでいる勝計も小月さんの言う通りです・・・あれは初めから「崩れるように」作られていました。

 

どういうことだと尋ねる奏に勝計は、一瞬のことでよく見えなかったのですが、光だけでなく、音や重さ・振動まで・・・あらゆることに反応するように作られてます。

兄貴が夜明珠を出していなくても、発動したはずですと言いました。

 

待てよ、それじゃあという奏に・・・獅子林の入り口が偽装だったか・・・この場所自体がワナかもしれませんという勝計。

 

奏は真っ青になって・・・そうでないことを祈るばかりだなと言いました。

でもこれほどの設備を整えて…罠だけってことはないですよねと言う小月に…そうだといいけどなと奏は答えます。

奏は必ず来る・・・それが狙い目

暗闇にろうそくが灯され・・・確信はないが、奏はわが会の存在に気が付いている・・・猛鋼が残した手記を読んでいればだが・・・。

 

あやつはひそかにかいのことを調べていた・・・監視しながら泳がせていたが、書き残したことは多くなくとも・・・秘密拠点や密偵ぐらいは書かれていただろう。

 

奏が会のことを知ろうが知るまいが・・・手記を読んだなら必ず来るはず・・・そこが狙い目だ!

 

こんなこともあろうかとありったけの機関を設置した・・・機関怪侠が目障りだが…解除はもちろん・・・見つけることすらできぬまま・・野垂れ死ぬがいい!

 

その頃勝計は・・・ここにも機関が‥‥これで通れます!とことごとく突破していました。

大きな壁に小さな穴をあけて勝計は解除して、行きましょうと促します。

ここまで発動したのは、罠の入り口だけですねと言う小月。

本当に機関が設置されているのでしょうか?

 

奏は晩覺摛天の名は伊達じゃないと笑う奏。

いくら武功が強かろうが、これだけの機関をかいくぐるのを容易ではありません。

 

勝計は嬉々として機関を探しています。

ここにも・・・あそこにも・・・なかなかの筋だけれど、この僕の前では無意味なのさ!

 

勝計の案内が無かったら、ここまで来るのももっと時間がかかったはずです。

あれっ?と言って勝計がピタッと止まりました。

どうしたという奏に、ここからは全部罠ですね・・・数えきれないほどありますよ。

 

一体いくつ仕掛けたんだと奏はげんなりしています。

どうする?と尋ねると、勝計は大丈夫です…迂回すればいいんですよと言いました。

 

勝計は指で細かく指示して、その場所を奏が斬っていきます。

するとズンッという音とともに壁に大きな穴が開きました。

 

勝計は、こんな狭いところにこれだけの機関を詰め込めば発動に問題が生じます。

それを避けるため、こういう空間が必要なんですと言いました。

 

勝計はその空間にヒョコッと顔を出しました。

中は装置が詰ってますから、触れないように気を付けてください。

 

発動装置は外にありますが、慎重に越したことはないですから・・・。

小月は何で空間があるって分かっ・・・と聞こうとしましたが、奏にやめておくんだと言われました。

 

俺たちとは違う人種なんだ・・・理解しようとしても無駄だぞ・・・。

中を通り抜けながら、本当に嫌というほど仕掛けたな・・・なぜ勝計が最初からここに来なかったかわかる気がする・・・狭くて動きにくいことこの上ない。

開陽星・・・!?

着きました!と勝計が言うと、奏は肩に手を置き・・・待ったと言いました。

口に指をあて・・・外に誰かいるなと・・・。

 

すると壁の向こうから声が聞こえます。

最初の振動から反応がないぞ・・・入口の機関に巻き込まれて亡くなったか?

上天十座でもなければ、あれは無理だろ・・・。

 

奏は最初の振動と言われているのものが入り口のあれか・・・俺たちの侵入は気づかれている・・・まさか罠だけのためにこれだけの広さを?きっと何かあるはずだと思っています。

 

向こうから・・・動くべきじゃないのか?少し黙っていろ・・・開陽星という声が聞こえました。

 

開陽星!七星司の中でも多くの達人を従えている場所・・・。

特に「開陽」は会主の次に強いものがなる決まりだ。

 

本来は武曲が開陽の座についていたが、歴史が変わった今・・・誰が開陽かはわからない。

会の中で七星司の頭を呼ぶときは「星」を付けない。

つまり今呼ばれたのは開陽星所属の七星司兵ということ・・・。

 

人数は、奏が気配を探知し始めています。

15から20人ではないか・・・。

開陽星以外の所属もいるようです。

 

考えられるのは、機関の術の扱いに長けた天璣星・・・!

ならぱ先手必勝あるのみ!

 

 

華山転生第128話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

暗黒会に辿り着くまで、機関だらけです。

もしも勝計がいなければと思うと・・・。

壁一枚隔てた所にはたぶん天璣星がいるのでしょう。

先手必勝のみ!

 

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以上「華山転生 128話」ネタバレのご紹介でした!

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128話を読んだ感想

華山転生第128話の感想をお伝えします。

最早どうしてそうなっているのか説明してもらってもわからないほど、機関がたくさんあり・・・そのためのスペースがあるということなのでしょうか。

 

それでも天才の勝計は全ての機関を見破って、もう壁一枚というところまでたどり着きました。

暗黒会も猛鋼が残した手記を読んでいると思い、奏がやってくると警戒しています。

 

手記を読んだなら必ず来ると思われています。

実際手記を読んで、場所がわかったので奏も来たわけですが・・・。

 

こんなこともあろうかとありったけの機関を設置したと話していることから、こんなにも簡単に勝計に破られると思ってもいないでしょう。

見つけることすらできぬまま・・野垂れ死ぬがいい!と言っているくらいなので・・・。

 

中にいる人数も奏は推測出来て・・・しかも会話から暗黒界の誰がいるのかもだいたいわかりました。

 

開陽星!七星司の中でも多くの達人を従えている場所で、特に「開陽」は会主の次に強いものがなる決まりです。

 

やはり機関の術の扱いに長けた天璣星だということがわかっています。

こちらは3人暗黒会は15~20人です。

 

どのようにして先手必勝するつもりなのでしょうか?

 

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華山転生ネタバレ128話!まとめ

「華山転生 128話」の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・

華山転生 128話のまとめ
  • 場所自体がワナかもしれないことに顔を青くする奏。
  • 奏は手記を読んでいたら必ず来るはずだ・・とそこを狙おうとしている。
  • 気配から相手を探る奏は先手を打とうとしている。

奏の観察力が凄いです!