少女/女性漫画

公爵夫人の50のお茶レシピネタバレ104話!あらすじ感想!エリーナにフラれる

紅茶の世界に引き込まれる「公爵夫人の50のお茶レシピ」。

世界観が面白い紅茶の魅力が詰まっている

さっそく104話の展開をご紹介していきたいと思います。

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前話のあらすじ

皇子殿下は女の子と会うのがだんだんつまらなくなっています。

一緒にいたエリーナが、何か悩みがあるなら話してくださいと伝えたのですが、疲れているからと帰ってしまいました。

皇子殿下はクロエの店に来ていました。

フレーバーティーをリクエストしておいて、半分だけ飲んで行ってしまいました。

エリーナがクロエの店に沈んだ顔では行ってきました。

それは・・・。

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公爵夫人の50のお茶レシピ104話のあらすじネタバレ

公爵夫人の50のお茶レシピ 第 104話のあらすじをお伝えします。

心身を安定させるラベンダーティー

これはラベンダーティーといいます。

心身を安定させる効果がありますから、エリーナ嬢にはぴったりのお茶だと思いますとクロエは勧めました。

ここまで気を遣っていただいて何とお礼を言ったらいいかというエリーナ。

そんなことは気にしないでリラックスしてくださいと微笑むクロエ。

クロエの淹れてくれたお茶も飲んで、楽しくおしゃべりをしていたら、さっきよりは気持ちが楽になりました。

エリーナは、皇子様のお傍にいるだけで満足できると思っていた。

でも本当は知っていた・・・皇子様は私のことを愛していない。

きっとこれからも私を傷つける。

私は皇子様を愛しています。

でも、これ以上皇子様を愛するのはやめます・・・たぶんとても辛いでしょうが。

クロエはエリーナ嬢を応援しておりますと言いました。

きっと本当の幸せと愛を見つけられると。

エリーナにフラれる皇子殿下

皇子殿下の元にエリーナからのお言伝が伝えられました。

エリーナの方から会おうだなんて珍しいなと思う皇子殿下。

この間は悪いことをしてしまったし、久しぶりに会ってみようかと思うのです。

エリーナとあった皇子殿下は呆然としています。

悪いけれどエリーナ、今なんて言ったの?聞き間違えたようだが・・・。

エリーナは、私たちの関係を解消させていただきたいと言いました。

皇子様とご一緒できてとても光栄でしたが、私はこれ以上関係を続けていくことができないと伝えます。

エリーナは私のことを好きではなかったのか?

もちろんこれまで私が大切にしてこなかった節もあったけれど、自分から別れを切り出すだなんて。

私がフラれたということか・・・エリーナの気持ちがそうなら仕方がないなと伝えると、理解していただきありがとうございますというエリーナ。

元気でなと言い別れましたか、ドアを閉めたとたんにエリーナから別れを切り出されるとは・・・こんなことありえないとショックを受ける皇子殿下。

どっちにしても自分はクロエのことが好きなわけだし・・・そうさクロエは以前私のことが好きだったのだから・・・私がその気になれば私を好きにさせることなど簡単なはず。

クロエ達を助けた皇子殿下

クロエが誰かの足を踏んでしまいました。

謝りましたが、痛いどうしてくれるんだ・・・お宅のせいで足の骨が折れてしまったではないかという男性。

クロエは今ので骨が折れるわけはないでしょう!?と言いますが、私が嘘でもついているというのかと言い返し、この女私を誰だと思っている!殴ろうと手を上げたのです。

侍女がクロエの前に出て、やめてください、奥様に何をなさるつもりですか!とかばいます。

しかし男性は、このガキ邪魔だ!大人の話に割り込むとは言い度胸だと侍女まで殴ろうとするのです。

きゃああ!侍女が悲鳴を上げた時、ボコッという大きな音がして、男性は鼻を押さえて倒れていました。

鼻血を流しながら、誰だ!どこのどいつが良くも・・・と言いながら前を見ると、目の前には皇子殿下が立っていました。

男は腰でも抜かしたように、でで殿下・・・。

皇子殿下は相手を睨みつけながら、もしも私のことも知らずに飛びかかってきたら、もう一発お見舞いしてやろうと思ったが・・・。

滅相もございません・・・申し訳ございませんでした、どうかお許しをぉと言い走って逃げてしまいました。

 

また会ったなクロエと声をかける皇子殿下。

クロエは皇子殿下にお礼を言いました。

お礼の代わりに・・・!?

これくらいなんてことないが・・・そんなにありがたいなら、その代わりと言っては何だが・・・私の頼みを一つ聞いてくれないか?

私のために少しだけ時間を作ってほしい・・・いいところに行って食事でもしようというのです。

クロエは困ってしまいました。

皇子殿下と二人っきりの状況はできるだけ避けたいけれど、今回は借りがあるから。

わかりましたとクロエが答えると、皇子殿下は心の中でガッツポーズ!

やはり簡単に了解してくれると思ったよ・・・クロエは私のことが好きだったからな。

では少しだけお待ちいただけますか?

クロエは侍女のエリーに、アルフォンスにこの状況を伝えてくれる?とお願いしました。

皇子殿下はムカッときています。

(クソッ、アルフォンス、アルフォンスって!・・・関係ないさ、クロエはもうすぐあの憎たらしい公爵やろうではなく、私のことを好きになるのだから)と思い、ニヤッと笑っていました。

 

公爵夫人の50のお茶レシピ 第 104話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

皇子殿下はエリーナにフラれてしまいました。

しかし皇子殿下が好きなのはクロエなので・・・。

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104話を読んだ感想

公爵夫人の50のお茶レシピ 第 104話の感想をお伝えします。

本当に皇子殿下のことを考えていたエリーナは、皇子殿下に自分から別れを告げました。

潔くて素敵だと思いました。

皇子殿下はフラれたことはショックだったようですが、自分はクロエのことが好きだと思っているので、すぐにクロエに会いに行ったのでしょうか?

それでクロエがからまれているところに出くわしました。

皇子殿下ですが、カッコよく相手を撃退しました。

クロエにいいところを見せることができたと思ったのでしょう。

お礼を言われたら、すぐに自分のために時間を作ってほしいとグイグイ攻めていきました。

それなのにクロエはすぐにアルフォンスに連絡を取るというのです。

アルフォンスにしてはにっくきアルフォンスです。

クロエはこの皇子殿下の誘いはなかなか断れそうにありません。

二人きりでという感じなので、どうやってこの問題をクリアするのでしょうか?

皇子殿下もおとなしく引き下がりそうではありません。

やはりアルフォンスの登場を待たなくてはいけないのでしょうか?

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公爵夫人の50のお茶レシピネタバレ104話!まとめ

104話のストーリーをご紹介しました。

ざっとまとめると・・

公爵夫人の50のお茶レシピ 104話のまとめ
  • エリーナ嬢にラベンダーティーを勧めた。
  • エリーナは皇子殿下に私たちの関係を解消させていただきたいと言った。
  • 男性の足を踏んでしまったクロエは、足が折れたと騒がれるが皇子殿下が助けてくれた。
  • 皇子殿下に食事に誘われたクロエは助けてくれたこともあり行くことに・・。