少女/女性漫画

私のことを憶えていますかネタバレ75話!あらすじ感想!オレにしとけ!

記憶を無くしていた・・「私のことを憶えていますか」。

ついにこうちゃんが思い出したここからの展開が気になる! ‎

こちらでは75話の展開・あらすじをご紹介していきます。

<前話 全話一覧 次話>
全話無料で読む方法

前話のあらすじ

朝目が覚めると、遥の隣にこうちゃんはいませんでした。

一人で帰時に雪の中で咲いている花を見つけて、こうちゃんのお父さんとお母さんの亡くなった場所にお供えしました。

ホテルに戻ったSORAは、猫作くんのところに泊ったと嘘をつき・・・よく食べて、笑っていました。

東京へ帰る途中に、事故現場に行ったSORAは遥の花を見つけました。

【無料で試し読み!】
2021年人気TL漫画TOP3
気になる作品を無料でチェックするチャンス!↓

宇宙の始祖様の番になるしかない
女性
触手
中出し
近未来、地球外生命体が普通にいる地球で普通のJDが地球外生命体からつがいにしたいと望まれ触手でぐちょぐちょにされて後戻りできなくなる漫画
71236

66347


ダメな私は職場の後輩に守られっ話
女性
年下攻め
先輩後輩
昔から人と話すことが苦手だったひよりは、自分の意見を押し殺して27年生きてきた。そんな時いつもひよりを守ってくれるのは、5つも年下の後輩社員、結月。イケメンでムードメーカーな彼は、ひよりとは正反対のタイプだったが…「結月くんの隣は心地いい…」自分を気遣ってくれる結月に、ひよりははじめての恋を自覚せざるを得なかった。しかしとある出来事をきっかけに、優しかった結月の様子がおかしくなり…?やっつけです。
41182

66347


dog eat dog era~竜人族奴隷の双子と催眠交尾
女性
双子
乱交
ジェーンドゥ(名無し)の魔女と呼ばれる主人公は、自身の「ある理由」から竜人族奴隷の双子を買う決心をする。それから数年後、すっかり大きくなった双子と生活していた主人公。奴隷として双子を買い取ったものの、まるで家族のような距離感——。けれど、成長した双子は主人公が「家族」として自分たちを扱うことと頑なに話したがらない「彼女の隠し事」に矛盾を感じ始める。
39124

38784

私のことを憶えていますか75話のあらすじネタバレ

私のことを憶えていますか 第 75話のあらすじをお伝えします。

母から色々聞かれた遥は・・・!?

家に帰った遥に、母からの質問がたくさん・・・!

どこに泊っていたのか・・・仕事で帰れないとメッセージだけで、その後は電話にも出ないし・・・大雪だから心配した・・・今までどこにいたわけ?

一体どこに泊っていたのよ・・・30の娘とはいえ心配したという母。

 

遥は一応言っておこうとペンションで必死にメッセージを送っていました。

仕事で呼び出されて・・・雪になってしまったから帰れないと・・・それでそのままホテルに泊まってて・・・。

すると母は、ホテル?月影リゾートに泊ったってことなの?電話にも出ないし・・・。

遥は、そう…記事のチェックがあってとごまかしました。

 

足のことも聞かれると・・・それは別に・・・もうあんまり痛くないしと言いました。

母は月影リゾートのことが気になるらしく・・・ホテルはどうだった?

朝ご飯は出たの?ビュッフェ・・・と聞いている時にピンポーンとチャイムが鳴りました。

駅に送ると迎えに来た猫作に・・・!?

ドアを開けると猫作が、今日東京に戻るんだろう?送るわ・・・山猫ワイナリーの車で迎えに来ていました。

車に乗ると猫作は、昨日うちに、こうちゃんの兄貴が来たと言いました。

動揺する遥・・・なっなんでと尋ねます。

行きたいところがあるんだけれど、道が分からないと言ってきたのだと言います。

猫作は、たぶんそれは口実で本当は俺たちと話しに来たんだと思う・・・こうちゃんと俺らのことを人に言うな、ネットに書くなって口止めをしに来た・・・この町に住んでたことも言うな・・・イメージが壊れるからって。

 

遥はイメージって・・・別に・・・この町はいいところでしょうと言いますが、猫作は貧乏な暮らしをしていたことを隠したいんだろう…夜逃げのことも・・・夜逃げの時に親が事故で亡くなってしまったことも・・・。

遥がSORAの周りをウロチョロして困るようなこともいっていたぞ・・・幼なじみでもゴシップ記者だから警戒しているというのです。

 

他になんて言ってた?

こうちゃんは昔のことを憶えていないって・・・ここに住んでいたのも短い間だったから・・・。

そうだっけか、あの家って引っ越ししてきたんだっけか・・・あの家借家だったもんな。

こうちゃんは昔のまんまという遥に・・・!?

遥は猫作に、こうちゃんは昔のまんまだよといいました。

ぎょっとしたような顔で・・・なんでそんなことわかるんだよという猫作。

二人で話した・・・私と話している時は、昔の可愛いこうちゃんに戻っていたよという遥。

いつだよ・・・二人で話すタイミングなんて無い・・・と言いかけている猫作に、こうちゃんのお兄ちゃんに余計なこと言わなかったでしょうね・・・私があのお兄ちゃんのことが好きだと言いふらしたのは・・・カムフラージュだから。

 

猫作たちがからかうから、私とこうちゃんのこと。

3つ学年が下というだけのことが・・・あの頃はすごく恥ずかしかったから・・・それで・・・。

猫作はすごく面白くないという顔をしていましたが・・・オレだってお前のことを好きだからからかってたんだよといいました。

 

駅に着いたぞという猫作に遥は、自分は猫作のことを恨んでいると言いました。

それなのに。オレにしとけよ遥とストレートに言う猫作。

ハァ!?ふざけんなボケ!という遥。

猫作も切れ気味に・・・その方がいいんだよ!

人生長いんだ、これからいくらだって仲良く・・・いや、仲良くなれるよう努力する!

お前に対する口のききかたも改める!だからオレにしろ!!!

 

改まってないよ、命令してんじゃん・・・頭おかしいよアンタ・・・こわいと車を降りて駅へ走っていきました。

追いかけてくるなと言って・・・。

麗子の夢は・・・!?

猫作は悔しくて、車のハンドルをたたいていると、コンコンと窓ガラスをたたく音が・・・。

月影リゾートの森川麗子でした。

CMの撮影スタッフを駅まで見送ったところだったんです・・・そうしたらこの車が見えて・・・。

 

なんで月影リゾートの車で帰らず、こんなポロイ車に・・・森川はCMの件でちょうど猫作のところに行こうと思っていたので・・・。

森川は猫作に、単刀直入にお聞きしますが、私たちのお見合いの話って聞いてらっしゃいますよね?

猫作は無言です。

乗り気じゃないんですねという麗子。

でも清澄ワインリゾート構想の話は聞いてらっしゃるでしょう?

 

猫作は親父が町長になったと思ったら、その話が湧いてきたなって感じだと答えました。

麗子はそのために私のために私の父は、前社長のお父様を町長に推したんですもの・・・このあたりの土地の買い占めも20年かけて進めて・・・やっと地盤が整ったのだと。

麗子の父と猫作の父は古い友人で・・・月影リゾートが小さなペンションだった時からの付き合いなんですってね。

二人の夢なんです・・・過疎化してるこの町に、たくさんの人を呼びたい・・・テーマパークを作って全国的に有名にしたい・・・私もその夢を手伝いたい。

そのために、都会に行かずに地元に残ったんです。

猫作は親の夢のために結婚するのですかと尋ねると・・・!?

 

私のことを憶えていますか 第 75話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

猫作は遥のことが好きで、子供の頃からからかっていましたが・・・麗子も子供の頃から・・・!?

<前話 全話一覧 次話>
全話無料で読む方法

私のことを憶えていますかを無料で読めるか調査した結果

「私のことを憶えていますか」はピッコマ独占配信のため、今のところは他サイトで読む方法はないようです…

「私のことを憶えていますか」を読む事はできませんが、SNSで話題の作品をU-NEXTなら無料で読むことが出来ます!

ここからはU-NEXT無料トライアル登録で付与される600ポイントを利用して、無料で読める漫画作品を人気ランキング順にご紹介いたします。
無料トライアル期間内の解約で料金は一切発生しませんので、U-NEXTは安心して漫画を読めると口コミも好評です◎

ランキング外の作品が気になる方はU-NEXTの公式サイトから確認してみてくださいね♪

75話を読んだ感想

私のことを憶えていますか 第 75話の感想をお伝えします。

麗子が猫作のことを好きなことは知っていましたが、そんなに子供の頃からだと思いませんでした。

猫作は全く気が付かなかったのでしょうか?

 

猫作の愛情表現が子供の時が変わっていないし、遥しか見えないようなので仕方がありません。

 

その遥の変化には気づいたでしょうか?

少しは気づいたようで、二人で話している時は昔の可愛いこうちゃんに戻っていたと遥が話した時・・・二人で話すタイミングなんて無かったはずということに気が付いていました。

 

遥が母に話した嘘と・・・いつか関連付けられることがあるのかもしれません。

<前話 全話一覧 次話>
全話無料で読む方法

私のことを憶えていますかネタバレ75話!まとめ

こちらでは75話の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっと75話をまとめると・・

私のことを憶えていますか 75話のまとめ
  • 母親に質問攻めにされた遥。
  • 猫作は遥を送りながらSORAが誰だか知った話をした。
  • 猫作は自分にしろと遥に言うが、遥は頭がおかしいと言って車から降りて行った。
  • 麗子は自分たちのお見合いの話を猫作に話し始めた。