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「推しが上司になりまして」ネタバレ25話!あらすじ紹介!休日の過ごし方

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こちらでは「推しが上司になりまして25話」の展開・あらすじをご紹介していきます!

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前回のあらすじ

めちゃコミ独占配信の人気コミック「推しが上司になりまして」。

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こちらでは「推しが上司になりまして26話」の展開・あらすじをご紹介していきます!

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前回のあらすじ

イベントの打ち上げの夜。
瞳は同期組と話をしているなかで、瞳はもしも自分が修一と付き合ったら、そのまま結婚なんてこともあるのかと考えます。

結婚となれば、修一の両親への挨拶や、跡取りのことなど妄想は止まりません。
瞳はあまりの恥ずかしさに、思わずテーブルに頭を打ち付けました。

大丈夫かと心配する同僚たちに、トイレに行ってくるとその場を後にします。
トイレに行きながら、酔いすぎて脳みそが緩んでいると感じる瞳。

外の空気を吸いに行こうとすると、修一とぶつかってしまいます。
修一は、先ほどテーブルに打ち付けた額の後をみて、心配しますが、瞳は大丈夫だと言って外に出ていきました。

外に出て顔が熱いとしゃがみこみ、そして自分は修一を意識しているのかと思います。
そこへ大丈夫か、と修一がやってきて、動揺する瞳の身体を修一から支えられた際、この腕の中が心地いいと感じていました。

瞳は修一に「私…」と、何かを言いかけたのです。

推しが上司になりまして26話のあらすじネタバレ

推しの恋人

私…と顔を赤く染めながら瞳は、修一を見つめながら、推しの恋人になっていいのかと口走りました。

瞳の言葉の中の【推し】という単語に、ひっかかります。
ですが、一歩前進だと笑いながら、瞳の身体を自分へと引き寄せようとしました。

瞳は、その状況にハッとして、ものすごいスピードで修一の腕の中から逃走します。
修一は、突然腕の中から瞳がいなくなって驚いている様子。

顔を真っ赤にし、修一に謝りながら「今のはナシでお願いします」と言い出しました。
眉を寄せながらナシ?と返すと、瞳は混乱しながら、妄想が暴走してレッドゾーンをぶっちぎってしまいましたと言います。

そして自分は何を口走っているのかとも思っていました。

酔い覚ましに付き合って

すると少しずつ修一と距離をとりつつ、酔ったから外の空気を吸ってくると言います。
逃げようとする瞳の腕を、修一は掴んで引き止めました。

瞳は恐る恐る、修一の方を見ます。
すると修一はにっこりと笑って、ここが外だと言ったのです。

慌てていや…と言う瞳に、修一は自分も少し酔ったと額に腕をあてます。
少し髪をかき上げながら「酔い覚ましに付き合ってくれ」と、火照った顔で言われ歓喜の声を上げる瞳。

休日の過ごし方

どうしても修一が斗真にしか見えないと、斗真の2nd写真集の水を滴らせた斗真を思い出します。

そして夜なのに、修一の姿が眩しいと、喜びで震えていました。
そんな瞳を、修一はジトっと見ています。

そんな瞳を見ながら、瞳の心に俺を刻み付けないといけないとボソッと呟きました。
瞳は今なにかいったかと聞かれ、修一は少しごまかしながら、休日どんな風に過ごしているのかと尋ねます。

その問いに、驚く瞳。
ドキドキしながら、何故そんなことを知りたいのかと聞くと、修一はそんなに驚かなくてもと言いながら、瞳の事が知りたいだけだといいました。

その笑顔に、瞳は奇声をあげます。

オタ活!推し活!

そして目を反らしながら、休日はDVD鑑賞と読書だと返しました。
瞳のその言葉に「どんな作品を?」という修一に、瞳は口ごもりながら最近は斗真の舞台のDVDを見ていますと答えます。

そういうと、修一の目が曇っていることに瞳は気づきました。
修一は黒い笑顔で「斗真関連以外」と言われ、ショックを受けます。

瞳の人生は99%が斗真でできていて、それを封じられてしまい必死に考えました。
少しの間、考えるとあれ?と疑問に思います。

そして本当に、斗真以外自分には何もないと気づくのです。
ひとり葛藤しながら瞳を見ていると、突然ボロボロと涙を流しだした瞳に、どうした!と驚いていました。

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26話を読んだ感想

遂に瞳が修一への気持ちを自覚したのか、と思いきやさすがにそこまでにはなりませんでした。
けれど、修一の言う通り1歩前進ですね。
とりあえず前進したと抱きしめようとした修一の腕の中を、また瞳は人間離れした技で脱出しました。

相変わらず推しが絡むとすごい身体能力です。
忍者かなにかの末裔ですかね彼女は。

消えた!と驚く、修一が面白くて…声をだして笑ってしまいました。
それでも今のなしで、と言いながらブレーキの利かないF1に出てきそうな車に乗って目を回している瞳。

表現力も独特です。
レッドゾーンなんて、最初なんのことだかわかりませんでした。
それはさておき、外にいるのに外の空気吸ってくると逃げようとする瞳の止め方がですね。
斗真としてではなく、修一自身を見てほしいと思っていながら、斗真として瞳を惑わすとは…。

考えましたね、修一。
そしてそれに、簡単に引っ掛かってしまう瞳も瞳なのですが。
ちょろすぎる瞳…。

そんな修一の姿に、斗真の写真集のページ数まで覚えているとはさすがです。
何冊目かくらいは覚えていても、ページ数まではわかりません。

推しへの愛が強い瞳だからこそ、覚えているのでしょう。

斗真を武器にしても、瞳が見ているのが斗真であることに傷ついています。
でも、そんな中でもなんとしても自分を見てもらうと意気込むところが、修一のいいところですよね。

そして瞳の休日の過ごし方が、もう完全なオタ充してますね。
でもわかります、私もオタ充をばれないようにDVD鑑賞と読書と言っていました。

DVD鑑賞は推しの舞台、読書はパンフレットと私もまんまそれです。
推しがいるときは、自分の人生を推しに捧げているから、その間ほかになにしていると言われても困ってしまいます。

いろいろ考えた結果、突然泣き出してしまった瞳。
「斗真引退したんだ…」と、改めて自覚しちゃったのかもしれません。

それにしても、相変わらずミニ瞳が面白いです。
99%が斗真だと思う瞳に対して、逆に1%なに?みたいなツッコミを入れます。
あと眩しすぎる修一に「もう斗真にしか見えない」と思う瞳に、いやご本人様というツッコミも。

ツッコミの内容も的確ですし、瞳の気持ちと連動して反応が面白いです。
毎回このミニ瞳が、物語をさらに面白くさせてくれます。

何故瞳が泣き出してしまったのか。
泣いた瞳に修一はどんな対応をするのか、楽しみにしながら次回を待ちたいと思います。

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推しが上司になりまして26話!まとめ

こちらでは26話の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

推しが上司になりまして26話のまとめ
  • 私…と顔を赤く染めながら瞳は、修一を見つめながら、推しの恋人になっていいのかと口走るのだった。
  • 逃げようとする瞳の腕を、修一は掴んで引き止める。瞳は恐る恐る、修一の方を見ると、修一はにっこりと笑って、ここが外だと言うのだった。
  • 斗真以外自分には何もないと気づく。ひとり葛藤しながら突然ボロボロと涙を流しだした瞳。